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japan-tama’s diary

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詩を書きました その14

 4月28日以降に書いた詩です。

 

生活が詩になるなら、職場と家の単調な往復の日々は詩になりにくい。

少しの発見はあるけど、あっという間に言葉はどこかへ飛び去って行く。

過去の情熱を振り返れば、言葉はすらすらと引き出される。

もう終わったこともあるけれど、それはそれで自分なのだ。

ひとつひとつの詩について、もっと多くの言葉が溢れかえるが、足りないくらいがちょうどいいのかもしれない。

どうせ全てを言い尽くすことなどできないのだから。

 

 

前回のまとめ記事です。