japan-tama’s diary

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東京ニューシティ管弦楽団第110回定期演奏会

快晴に油断し少し薄着にしたせいか、腹が緩めになりコンサート会場に向かうのが大変だった。

都合3度トイレに駈けこむ。

コンサートホール外のトイレ個室の数が少ないと思っていたら、 コンサートホール付属のトイレは広い、数も多いことがあとでわかった。

やっと落ち着いて演奏に向いあう。

2曲目のチェリストフィンランド出身のヨナタン・ローズマンさん、1997年生まれ。

チェロのソリストフィンランド出身のヨナタン・ローズマン。現在19歳ながら数々のコンクールで実績を残し、有名指揮者やオーケストラと協演経験をもつ、今、大注目のチェロ奏者です。

よく音が聴こえて集中できると思っていたら、3曲目に集中が途切れ寒気がしてきて辛かった。

体調不良の時に音楽に向かい合うのは困難だった。

でも演奏終了後に、体調は回復に向かう。

ストレス?(狭くはないけれど閉所恐怖症?)

冬の体調管理は難しい。

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 日程
2017年01月21日 (土)14:00 開演(本開場13:00)
会場
東京芸術劇場 コンサートホール
曲目
エルガー/序曲「南国で(アラッシオ)」 作品50
ドヴォルザーグ/チェロ協奏曲 ロ短調 作品104
エルガー交響曲第1番 変イ長調 作品55
出演
ジャンルカ・マルチアーノ(Cond) ヨナタン・ローズマン(Vc) 
東京ニューシティ管弦楽団