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japan-tama’s diary

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季節は変わり行く

昨日はパソコンの購入に伴う設定、引越し作業。

itunesのデータ引越しが一番手間だった。

散在している元のデータを一箇所に集めるという方法を取らなかったため。

まだリンクが外れている曲があるがほぼ片付いた。

よく使っているフリーソフトをインストールしたら、あのhao123(バイドゥ)が勝手にインストールされていた。

ブラウザのスタートページを勝手に変えてしまう。

もちろん速攻で除去。

パソコンの設定が気がかりだったので肩の荷が下りた。

 

今日は平日と変わらない時間に起床し、洗濯と朝食。

布団を干した。

図書館通いとスーパー、ドラッグストアでの買い物。

いつもの日曜日だ。

珍しく午後もずっと晴れる。

気温は平年並みのはずなのにずいぶん暖かく感じた。

完全に体調がよくなったのか、昨日から頭痛はするけれど。

気温上昇で路上に白い虫(名前は知らない)もふわふわと飛んでいた。

布団は3時半に取り込み。ずいぶん日が伸びた。

昨日は雨水(うすい)。

空から降るものが雪から雨に変わり、氷が溶けて水になる、という意味。草木が芽生える頃で、昔から、農耕の準備を始める目安とされてきました春一番が吹くのもこの頃です。

3月5日が 啓蟄(けいちつ)。

啓は「ひらく」、蟄(ちつ)は「土中で冬ごもりしている虫」の意味で、大地が暖まり冬眠していた虫が、春の訪れを感じ、穴から出てくる頃。

 

先日鬼束ちひろさんと大森靖子さんの全国ツアーのチケットをそれぞれ購入。

まだ冬なのに間逆の季節の7月のチケットに思いをめぐらす。

なんと鬼束ちひろさんの全国ツアーは2002年以来15年ぶりだという。

 

庭の樹木の剪定、不要物のごみ出しのまとめ(畑の資材含む)をやった。

まだごみ整理は必要だが、一度には疲れるので毎週少しづつやる。

タンスの衣類の整理も必要だ。(穴の開いた靴下、畑で使った汚れた衣類の処分)