japan-tama’s diary

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「ラ・ラ・ランド」

アカデミー賞受賞で話題になっていた「ラ・ラ・ランド」。

このシーンをyoutubeで見たら、映画を見たくなった。

映画といえばもう随分前に映画館行ってからは全然行っていない。

パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェスト」だから2006年封切り。11年前だ。

エマ・ストーンさんの出演映画は「アメイジングスパイダーマン」ともう一作しか見ていないがファンなので、気になる映画。

NEC府中吹奏楽団 第42回定期演奏会

数年ぶりに定期演奏会を聴きに行く。

10年以上前から、5回以上は通った。

指揮者の方も替わっておられた。

数年で記憶が飛んでしまったのか、顔なじみの方は2、3人しか見当たらず残念。

席は左側に寄りすぎた。やはり中央寄りがいいのか。音はともかく、見る場所によって全体の見通しが違う。

演奏の合間に司会者と指揮者(小林恵子さん)の会話があり、指揮者の方の人柄がよくわかってよかった。

アンコールではアニメの「君の名は」の主題歌の演奏もあり、盛り上がった。

同じ楽団を聴くことにより得ることがあるので、また継続して聴きたい。

http://nfcb.webcrow.jp/test/images/2017_flyer_o.png

NEC府中吹奏楽団 第42回定期演奏会

日時:2017年6月24日(土)
   午後1時半開場、午後2時開演
場所:府中の森芸術劇場どりーむホール

【入場無料】(全席自由)

客演指揮:小林恵子(東京吹奏楽団正指揮者)
団内指揮:尾田眞也

プログラム:
【第1部】
カタロニアの栄光(間宮芳生
吹奏楽のための第1組曲(G.ホルスト
藍色の谷(酒井格
【第2部】
スペイン(C.コリア)
デイ・トリッパー
 (ビートルズ熱帯JAZZ楽団バージョン)
ミュージカル「レ・ミゼラブル」より

 

rie fu(りえふぅ)さん

購読しているmame-beans (id:pen-dai)さんのブログでピアノ弾き語りの5人の方が紹介されていたが、その中でrie fu(りえふぅ)さんが気になった。

いい声だ。

 

 

忘れてしまわないように自分のためにメモ。

詩を書きました その34

 言葉は削られ、最後には何も言うことなど無いのだと思い定める日もある。

わずかながら浮かび上がる事柄を詩に書く。

狭く細く痩せた道。

見るべきものをこの眼は見ているのだろうか。

握るべき手を手放していないだろうか。

 

 前回のまとめ記事です。

 

 

ミニトマト栽培

昨日は日中暑かったが、今日は曇りのち雨。

図書館、買い物。キュウリの苗を園芸店に買いに行ったが無くて種は500円と高いので諦め、ミニトマトの苗を2本買った。プランターに植える。とりあえずこれで野菜栽培の一区切り。

週末農園をやめたので余裕がある。たまには撮りためた録画をみる余裕もある。

昨年までは、これからの時期は週末農園に掛ける労力は並大抵では無かった。

畑の記事を書けなくなったのが残念だが、できないものは仕方が無い。

 

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愛媛県宇和島市のフォークデュオ「アーク」

愛媛県宇和島市のフォークデュオ「アーク」の動画を紹介します。

当ブログはエステルさんのブログのリンクを貼らせていただいています。

50代、60代のお二人ですが、しっとりとした声でいい味を醸し出されています。

このステージはいつも辛口のご主人に褒められたとか。(エステルさん、ジョンさんはご夫婦ではありません。ジョンさんの奥様がマネージャー、エステルさんのご主人がプロデユーサー)

 

www.youtube.com

セットリスト
1・空を飛ぶ理由(作詞・エステル 作曲・ジョン)
2・卒業(作詞・エステル 作曲・ジョン)
3・夜桜(作詞作曲・エステル)
4・夜明け(作詞作曲・エステル)
5・北灘に想いをよせて(作詞作曲・エステル)
6・エール(作詞作曲・Demi)
7・神田川(作詞作曲・エステル)

 

エステルさんのブログです。

セットリストにはないですが、「アーク」さんの曲の中で「雨よ雨よ」が好きで記事に書いています。

 

2年前にはライブ2つを見せていただきました。

会場まで50ccのバイクで駆けつけ思い出深いライブとなりました。

ジョンさんに、書いた詩に曲をつけていただき、動画をアップしていただいたものです。

ステージを重ねられて、着実に前進されている姿は同年代として勇気づけられます。

また同じ愛媛県出身なので応援しています。

 

 

ジャガイモ

3ヶ月前に購入した20キロのジャガイモがほぼ無くなる。(五人家族)

この1ヶ月あまり芽をかきかき使っていた。それを考えると10キロ購入で足りているのだが、10キロも20キロも送料が変わらないとするとどうしても一括購入ということになる。買い物の手間がかからず大変助かっている。しかも割安だ。そのかわり見た目は悪いが、味には関係がない。

野菜残渣で堆肥作りをしているのだが、ジャガイモの皮の嵩が一番多い。皮を厚く剥きすぎだと言われるが、ソラニンが怖い。

ソラニン・チャコニンとは?

天然毒素の一種で、ジャガイモの芽や緑色になった部分に多く含まれます。ソラニンやチャコニン(カコニンとも呼ばれています)を多く含むジャガイモを食べると、吐き気や下痢、おう吐、腹痛、頭痛、めまいなどの症状が出ることがあります。

 ジャガイモに芽や緑色の部分があったら、皮を厚めにむき、芽や緑色の部分だけでなく、そのまわりの部分も多めに取り除きましょう。

 

知識があればこわくない!天然毒素:農林水産省

 

昨年秋の北海道への台風直撃により、一時ジャガイモが高値だった。

影響がポテトチップの生産にも出ていたらしい。

www.nikkei.com

「架空OL日記」9話

 吉澤嘉代子さんが主題歌を歌われているテレビドラマ「架空OL日記」。

第9話にご本人出演と知り録画予約したはずが、1週間ずれていて予約失敗。

その代わり日曜日にビデオで第8話を、ネットで第9話を見た。

 吉澤嘉代子さんは第9話で少しだけ出られていた。

 「月曜日戦争」の歌声は、彼女の曲「ストッキング」を思い起こさせた。

 

5月28日に主題歌の「月曜日戦争」のリリースイベントに行きました。

 

大森靖子さんが歌う「閃光少女」

ステージでなくカラオケで歌われている「閃光少女」。

大森靖子さんのインスタグラムより転載。

勝手に載せてすみません。

スペシャル感があるので記事にしておく。

昨年9月18日の生誕祭でも歌われていた曲。

東京事変の「閃光少女」は何度聞いても、どきりとする。

歌詞とか歌のテンポとかで何か鮮明に立ち上がる。

椎名林檎さんの歌は誰も真似できようがないが、違いを比べてみるのも一興。

www.instagram.com

大森靖子さんの書かれたブログ。生誕祭のセットリストが載っています。

生誕祭に行った時の記事です。

japan-tama.hatenablog.com

 

野外フェス『THE CAMP BOOK 2017』 北軽井沢

週末に開催された軽井沢のフェス、タイムスケジュールに大森靖子さんとNakamuraEmiさんが並んでいた。

後で気づいたのだが、好きなお二人が並んでいてうれしい。

ハードルが高いが、いつかフェスに行きたいな。

 

THE CAMP BOOK 2017 開催決定!! | The Camp Book

 

NakamuraEmiさんの柔らかい表情。

www.instagram.com

プランター

バジル、シソ、モロヘイヤの苗を購入し、プランターに植え付け。

ツルムラサキの種を2時間ほど水に浸し、プランターにまく。1ヶ月も種蒔き時期が遅れているが、果たしてどうなるか。

すでに植えているミニトマト、ヤーコン、ハヤトウリ、サツマイモ、里芋。梅雨のうちにどんどん大きくなってもらいたい。梅雨明け以降は暑さにやられそうだ。隣家のクーラーから出る熱風が心配。

昨日は30度超えだったが、今日は涼しくやれやれ。

渋谷

 渋谷で半年余り働いてことがあるし、習い事で数年通ったこともある。

しかし苦手で、用事がなければ決して行かなかった。

ここのところ、リリースイベントなどで渋谷のタワーレコードに行くことが増えた。

でもイベントが終わったらすぐさま帰っている。

数日前に藤原新也さんの「渋谷」を読んだら、もろもろの気持ちが肚に落ちた気がした。

でもそれが何だったかもう忘れている。

渋谷

渋谷

 

  

 

  

 

夏野菜

カミさんが野菜が安かったと言って大量に購入。 夏野菜が出回る時期だ。昨年までは畑で収穫できていたため、夏野菜はずっと店で購入することはなかった。畑で作るものという意識で冬に購入することもなかった。今年からは店で買わなければいけない。

自分でもスーパーで購入。キノコ類がお手頃価格になっていたのでたくさん買う。モロヘイヤとツルムラサキの種を探したが無かった。もう種まき時期が遅いので苗を買ったほうが良いか…

 

今夜の夕食はナスと肉の炒め物を作る予定。

 

昨年の同じ時期の畑の記事です。

 

半年先のコンサート

これから夏を迎えようというのに、さらに半年も先の、年末のコンサートのチケットを購入。たまたま発売開始直後だったらしく良い席が取れた。完全に受動的なことなので半年先だからといって何かを準備するでもなくその時が来るのを待つだけなのではあるが、折につけ意識に登り励みになるだろう。

ワレリー・ゲルギエフ[指揮]
マリインスキー歌劇場管弦楽団
日 時     2017年12月9日(土) 14:15 開場/15:00 開演
会 場     ミューズ(所沢市民文化センター) アークホール
出 演     ワレリー・ゲルギエフ[指揮]
庄司紗矢香[ヴァイオリン]
マリインスキー歌劇場管弦楽団
曲 目     チャイコフスキー:ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 op.35
ムソルグスキー組曲展覧会の絵』ほか

http://www.muse-tokorozawa.or.jp/event/detail/20171209/pdf/print.pdf

「GLIM SPANKY 野音ライブ 2017」 日比谷野外大音楽堂

 GLIM SPANKYさんのライブは3度め。1度目は全く事前知識なく臨んだ。スピーカそばに陣取ってしまい迫力がありすぎたが後でyoutubeでじっくり聞いてみると良い音楽だった。また松尾レミさんの喋りがよく人間性を表しており誠実さを感じた。

今回、野音日比谷野外大音楽堂)は初めてきた。以前日比谷図書館に来た時に音だけは聞こえていたけれど。快晴で屋外のライブは気持ちがいい。気温もちょうどよい。だんだん夕暮れ、雰囲気も最高。ドラムの重低音が心地よく響く。レミさんのギターは曲ごとに交換していた。シガレットケースから作ったギターでも演奏。アンコール曲は最高に盛り上がった。セットリストはレミさん曰く、過去最高の長さだそうだ。(全20曲)GLIM SPANKYさんの音楽は70年代を思い起こさせ懐かしくなる。

 

大森靖子×黒木渚×GLIM SPANKY 2016年1月26日(火)恵比寿リキッドルーム 「SPACE SHOWER 3rd PLACE vol.4」の記事です。

GIRL's PIC vol.4 2017年1月27日(金) 渋谷 TSUTAYA O-nestの記事です。